2007年11月
タイの北部にあるペッチャブンという町で友人の結婚式へ参加してきました。
日本とは違う風習で驚きの連続でした。
日本で仕事をしている友人は結構裕福なので、大変豪華な式でした。
2月
8
2月
8
2009年5月:「飛んでけ!車いすの会」の紹介でバーンサバイへ車いすを届けて来ました。
バーンサバイはタイ北部、チェンマイに開設されたHIV感染者とAIDS患者のためのシェルター(緊急避難場)です。
日本人の早川さんという女性の方がタイ人のスタッフの方々と本当に頑張っています。
タイは楽しい国ですが、まだまだ貧しい人たちや辛い思いをしている人たちが多い国です。
1月
31
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インドは貧富の差が大きく、人が溢れていました。
【スタディ・ツアーの目的】
- 直接現地を訪問し、児童労働問題の本質を知り、その取り組み状況や課題・成果について理解する
- 子ども達や児童労働に取り組む人々、住民との交流を通じて、現地の社会状況や人々の生活などについて理解する
- 児童労働問題撲滅に向けて、自分達に何ができるかを考える
児童労働とは?
子どもが子どもらしく、健康に育つことを妨げるような働き方を「児童労働」(チャイルド・レーバー)と呼びます。
児童労働に対して、子どもたちが家の手伝いをしたり、アルバイトをしたりすることは、「子どもの仕事」(チャイルド・ワーク)と呼んで区別します。
1月
31
今日はタイの魅力について個人的な感覚ですが紹介します。
・日本人のほとんどが失ってしまった人と人との強い絆
・シンプルで情熱的な国民性
・多少のことにはこだわらず、おおらかな国民性
・信仰心が厚い
・王様への信頼・尊敬が厚い
・ほほえみやマッサージに癒される
・気候:暖かい
・料理がおいしい
・物価が安い
・独特なデザイン感覚
・心に響く音楽
・かわいいタイ語文字
・癒されるタイ語発音
1月
24
ボスポラス海峡のクルージングは感動的でした。
船上に流れるバックグランドミュージックがより雰囲気を盛り上げてくれました。
対岸にはブルーモスクが夕日に当たって幻想的に写っていました。
1月
21
トルコ建国記念日にダーダネルス海峡を渡ってトロイ遺跡へ・・
トロイの木馬は意外に小さかったけど、旅行気分満喫で感激でした。
近くには遺跡もあって、遠い古(いにしえ)の息吹を感じてきました。
1月
21
初めての海外旅行はトルコ13日間一週旅行でした。
一生忘れられない思い出です。
成田から関空を経てタシケントでトランジット。
ウズベキスタン航空はめっちゃ楽しい思いと恐怖感を与えてくれました。
トランジットバスは従業員のいい加減さで乗り違えそうになり、トルコに着く前に危うく集団強制帰国の羽目になりそうでした(汗)。
着陸は暴走族並みのバウンド連続・・
写真撮影も制限され、見つかると没収とか・・いろいろ脅かされました!!
この橋ではサバがたくさん釣れていましたが、トラウマになるくらいレストランで一杯食べました。
当時はまだ無かったですが、いまはサバサンドがはやっているそうです。
トルコは世界3大料理で有名なように、パンも素材が良いのか世界一おいしいと言われています。
サバサンドもトルコではおいしいのかも??













